自家焙煎珈琲豆の販売・卸販売。海の見えるカフェ。石川県加賀市片野町【Sea side cafeうみぼうず】

石川県加賀市片野町【Sea side cafeうみぼうず】

2017年6月

            1 2 3
    4 5 6 7 8 9 10
    11 12 13 14 15 16 17
    18 19 20 21 22 23 24
    25 26 27 28 29 30  

月別 アーカイブ

最近のブログ記事

検索

焼きたてガレット

2014年2月のアーカイブ

美味しく楽しく飲もう!

(2014年2月28日 17:35) | コメント(0) | トラックバック(0)

とにも‐かくにも 【兎にも角にも】

[副]
それはさておき。いずれにしても。とにかく。「―美味しく飲もう」
何やかやと。あれこれと。「―とりあえず一杯」
◆「兎にも角にも」とも当てて書く。

うみぼうずコーヒー

でどう?

 

何を求めて・・・

(2014年2月27日 14:03) | コメント(0) | トラックバック(0)

多様なコーヒーがある中

コーヒーファンの方々はコーヒーの何処の何を求めてコーヒーを飲みたくなるのか

今では世界共通の飲み物と言ってもいいくらい世界中で飲まれているコーヒー

お茶の国中国でも今流行りだとか

周りを見ても喫茶店やカフェ、食品スーパー、ファミリーレストランやコンビニエンスストア

昨年の某コンビニエンスストアのコーヒーの売り上げ杯数が6億杯売り上げたとか・・・

うみぼうずの前にも年中変らぬ味で自動で販売してくれる自動販売機などもある

いろんなメーカーが自宅でも手軽に美味しく飲めるよういろんなマシーンでの抽出方法や

インスタントコーヒーにもいろいろありますよね

 日本国内でのコーヒー消費量ランキング2007年、2008年、2009年の平均値データーによると

石川県は第2位

コーヒー大好きなんですね!

うみぼうずハンドピック

しかし、ここ加賀市内をみても

昔ほど喫茶店なども無くなり、夜にはほとんど外で飲むところがないのだとか・・・

とても残念に思う

石川県内でみても大手のカフェチェーンや外資系のカフェの進出が目立ち

地元の喫茶店的なコーヒー屋さんなどは殆どみあたらなくなったような・・・・

そんななか、金沢やお隣福井県などで焙煎コーヒー屋さんが新しく出来たとか

若い方がカフェを始めたと聞こえてくるニュースはとても嬉しいです

「ライバル店増えたぜ」なんて声も聞こえますが私はそう思わない

むしろ勝手に「同志」だと思い込んでいる

もっともっとコーヒーというの飲み物を見直し吟味できる場所が増え

コーヒーという飲み物はこんなにも美味しいんだぞ!的に多くの眠っているコーヒー好きを呼び覚ますきっかけになればいいなと思う

今、コーヒーの味の表現でも広い幅でも楽しめると思う

しかし、それらをみんな一色単に思わないで欲しい

たとえば、どこかで飲んだ酸っぱいコロンビアがすべてで酸っぱく

何処で飲んでも酸っぱいコーヒーなんだと思わないで欲しい

または、「コーヒーはエグくて飲みづらい飲み物でなければならない」

といわんばかりに「目の覚める苦いやつくれ」とか・・・

なかにはその酸っぱい酸味を求めて、苦くて強烈な処を好む方もおられると思う

本物のコーヒーとは?エスプレッソとは?

そのコーヒーの歴史は・・・・・考えたら切りが無い・・・

飲む側の方がそこまで必要かというと美味しいか不味いか、好むか好まないか

知らないより知っていた方がそれは楽しいですしより世界も広がるとは思う

しかし、私たちコーヒーを焙煎し提供する側としてはそれだけでは恥ずかしい

それはもう、義務教育中には勉強などしたこと無い者がコーヒーの勉強を通じて勉強のあり方を知ったほど勉強しましたし、

まだまだ日々勉強でありこれで良しのない、ゴールの無い迷路のようであり

答えなどない常に貪欲なものだと思う

私はこのコーヒーを「サーフィンとかけてときます」そのこころは

どちらも同じ波(豆)はない」

ご存じの通り、海の波は毎回異なり、同じ波は二度とありません

サーフィンの楽しさの一つがそのさっきの波よりもっとうまく乗ってやる・・・

コーヒー豆も農産物の一つ、ワインのようにその年々出来高が変ります

品種によっても違います

どちらも常に前回より

以前よりより美味しく(上手に)

・・・・どちらもこれで良しがないんです

 さらに美味しく楽しく♪

 

ちなみに

アイスクリーム・シャーベット消費量 [ 2012年第一位 石川県 ]

こだわりの焙煎

(2014年2月25日 18:12) | コメント(0) | トラックバック(0)

コーヒーの豆のグレード(品格)にはそれぞれの国や協会でのルールや基準があり

それらを元に格付けされている

それらは生豆の状態での格付けとなり

焙煎され液体となったコーヒーそのモノとは違う

もちろん味を見極めるため焙煎し、粉の状態、そして液体にしての状態で審査されるのだが

あくまでもその豆の持つ旨みや風味など豆の出来映えを審査するもので

焙煎の善し悪しの審査とは違う

収穫された国や産地が銘柄となり、最近では育てた農園名がグレード化し

いろんな協会からの認証や資格などの付加価値が付けられる豆も多い

しかし、それらはやはり生の状態でのこと

では、焙煎されたコーヒー豆、店でお客様が購入し抽出出来る状態でのコーヒー豆はどうなのか

そうなる過程、プロセス(焙煎)にもルールや基準はあるのか

 同じ豆であっても焙煎する機械などの道具による違いでできあがるコーヒーの表現はまったく違うものになる

はたしてそれらまで同じにしなくてはならないのか

私はそう思わない

同じ会社や宗派、協会内での統一やルールはあるのかもしれない

しかし、一般社会における趣向品でのコーヒーに関して

それらの違いを楽しむべきだと考える

  UMIBOUZU COFFEE poster

 

 そのなかでもある程度のルールは必要ではあると思う

シナモンローストとはこれくらいの煎度合い

フレンチローストとはこれくらいの煎り度合いという風な暗黙の了解のような基準は必要かと

しかし、その過程における焙煎方法や道具、匙加減はその店、その人それぞれで

仮にそれが半生の生焼けコーヒーであってもそれらの表現の自由は必要なのではないかと

それらを好み、選ぶのは飲む側のお客様にある

決して他のコーヒーを批判するものでもなく他人の好みをトヤカクいうモノでもないと思う

 前回もいいましたが・・・

ただ、最近コーヒー豆のお客様のご注文の仕方にチョット疑問に思う節が多々あり・・・

「酸味の無いコーヒーください・・・」

「酸っぱくないコーヒーはどれですか・・・」

 

うみぼうずではこだわりの焙煎で焙煎しています

ぜひ一度うみぼうずのコーヒーをご賞味ください

コーヒーの後味

(2014年2月18日 12:10) | コメント(0) | トラックバック(0)

コーヒーを飲んだ後の口の中や舌の奥に残る後味

それを余韻ともいいますが

そのコーヒー豆をどんな余韻を残すコーヒーにするか・・・

その余韻についていつも考える

口に含んだ時や飲み込んだ時、それらの余韻を残すものはなんなのか

良くも悪くも「刺激」によるものだと考える

豆の品質により大きく変るが

その刺激にもいろんなジャンルの刺激があり

酸味や苦み、渋みやエグ味などなど

心地よい刺激=良い余韻

不快な刺激=雑味や焙煎による刺激

そのコーヒー豆の持つ刺激となる成分を焙煎によってコントロールする

中には舌も痺れるような強烈な刺激を感じるコーヒーに出会う

その刺激は後にも長く続く・・・・

はたしてこれを余韻と言うべきなのか

しかし、そういう刺激を求めるコーヒーファンも多いと思う

umibouzu coffee

 では、うみぼうずの思う余韻とはなにか

うみぼうずでは刺激としての余韻はなるべく少なく甘みとしての余韻

スッキリとした後味を追求しています

「抜けた焙煎」とは違い「残し過ぎない焙煎」

不快な酸味が心地のよい甘みに変わり

エグイ渋みが心地よさを感じさせるものに変わる焙煎

苦みがほどよくついついカップを口に運ばせる・・・・

そんなコーヒーになるようなコーヒー豆の焙煎を追求しています

もちろん、生豆の持つ本来の旨味以上に美味しく焙煎などできない

豆の持つうま味を最大限に引き出せるよう

抽出する際に余分なモノが液体に溶け出さない

そんなコーヒー豆を作り出したい

コーヒーは心地の良い飲み物でありたい

うみぼうずの「らしさの味」とは

(2014年2月14日 12:07) | コメント(0) | トラックバック(0)

らしさを出す・・・とは

たとえばコロンビアならコロンビア"らしさ"

ブラジルならブラジル"らしさ"とその豆の持つ特徴を最大に引き出す"らしさ"などもありますが

最近巷でよく口にするコーヒーの多くの"酸味"を強調したコーヒーの味作り

「酸味」といっても様々な意味の酸味がある

うみぼうずに豆をお求めに来て頂くお客様の注文の仕方で気になるとこがある

「酸味が苦手なので酸味の無いコーヒーください」

「酸っぱくないコーヒーください」

または

「酸味の強いコーヒーってどれですか?」

少しコーヒーを知っている方は

「あ~〇△◇の酸味が苦手なのよねぇ」

 

いつもどこでどんなコーヒーを飲んでいるのだろう?

 

よくお店でお客様とたとえ話を交えコーヒーの酸味について話をする

コーヒーの旨みには酸味は欠かせないのだと

想像してみてください甘いイチゴや甘いトマト

どちらもそこには心地の良い酸味があるはず

しかし、多数品種のあるトマトやイチゴも青く熟す前は銘柄関係なく酸っぱい

コーヒーも同様、浅煎りと半生焙煎とは全く別物

綺麗に浅煎りで仕上げられたコーヒーには心地よい酸味が口に広がり甘みを伴う余韻が残る

半生で生焼け焙煎された豆は品種、銘柄問わずすべて酸っぱくなる

その不快な酸味、酸っぱいと心地の良い酸味とはまったく次元の違うものだと思うと

それにより時間の経過の味の変化にも大きく作用してくる

 

何が正しいコーヒーとか良い悪いの問題ではないと思う

その強烈な酸味を求めて已まない方々も多いはず

現に生豆臭すらするコーヒー焙煎店が大繁盛しているとのこと

それら味の決め手となるコーヒーの表現を決める決定的な作業が焙煎である

うみぼうずコーヒー グリーン・アーミー・メン

ではうみぼうずでのらしさの味とは

ずばり「うみぼうずらしさ」であり「コーヒーらしさ」である

何度も繰り返して言う焙煎での味造り

不快な部分を抜き、残すべき旨みは残す・・・・ 

もちろん淹れ方によっても違いは出てくる

 

とあるうみぼうずの常連のお客様からの話

ある日知人宅にて出されたコーヒーを一口飲んで

「あっ!これはうみぼうずのコーヒーだ!」とわかった

それは紛れもなくうみぼうずのコーヒーであった

 

同じ銘柄同じ農園のコーヒーでも焙煎によっての表現は違います

 

そもそもコーヒーって酸っぱい飲み物なの?

らしさの味造り

(2014年2月13日 12:22) | コメント(0) | トラックバック(0)

常に焙煎での味の表現(作り方)について模索しています

特に、他で飲んだコーヒーに衝撃を受けたときなど

まずそれを焙煎で再現してみる

そして、その後の時間の経過などでの味の変化を見てみる

幾度となく繰り返し・・・そして元の焙煎が一番美味しいと再確認し

いつもの焙煎に戻る

しかし、戻った時には以前の焙煎とはやはりひと味もふた味も違う

そうして少しづつ確実なものにしてきた

そして、今また、焙煎での匙加減での実験を繰り返している

他のコーヒーと同じようにしたいとは思わない

むしろ、より美味しく心地の良いコーヒーにしたい

coffee

 美味しさの焦点を何処にもってくるのか・・・・

悪く言えば「ブレ」となるのかもしれない

が、気づきや発見でやってみたくなる

そして、他では飲めないうみぼうずだけの美味しいコーヒーを作り出したい

 

今まで知らなかったが

「ローストマスターチャンピオンズシップ」なる大会まであるんですね・・・

そして少し調べてみるとなにやら私にも解らない専門用語が^_^;

以前はSCAJなどにも所属しいろんな勉強会にも足を運んだが

組織的な事や宗教的な集団には興味がなく いつからか、人に聞く前にまず己からと・・・

一匹狼が良いとは言わない、むしろいろんな仲間がいるということはうらやましくもある

しかし、「右向けぇ左」と言うくらい変わり者なのも自覚しているつもりである

大きな大会で認められることはすごく素晴らしいことだと思います

うみぼうずはその前に多くのお客様に認めて頂けるコーヒーを作り出したい

 

そしてまた振り出ししに戻り焙煎での味の表現

美味しいコーヒーとは?

自問自答を繰り返し今日もまた

お客様という「ジャッジ(審査員)」に優劣を問いたい

 

うみぼうず的コーヒーの味の違い

(2014年2月11日 11:30) | コメント(0) | トラックバック(0)

コーヒーをグルメとして楽しむようになり

それぞれコーヒーの味の違いを楽しまれる方も増えてきていることと思います

うみぼうずでもよく聞こえてくる「〇◇△農園※☆認証コーヒー」

それらもコーヒーの違いを楽しむひとつでしょう

 

しかし、うみぼうずでは長年、同じ品種で同じ農園の同じコーヒー豆を使用しています

場合によっては止むを得ず同じ品種で農園を変えざる負えない場合もあります

たとえ一つの品種でもそのコーヒーのもつ特徴・癖・最適な表現、それぞれ異なります

さらに穀物であるコーヒー豆のその年その時の出来具合も違ってきます

それぞれの美味しさをより最大限に引き出す焙煎、もっと美味しく心地の良いコーヒーとなる焙煎

うみぼうずでは農園の違いより焙煎の違いの方に焦点を合わせています

 人間一人、会ったばかりですべてを把握することは無理でしょう

コーヒー豆も同様、長年付き合っていてももっと旨みを引き出せるはず・・・と考えています  うみぼうず焙煎機

 うみぼうずにはコーヒーに関して「師匠」と仰ぐ者はいません

お手本となるコーヒーもありません

ただただより美味しく心地よく・・・

なのでか他でコーヒーを飲むとき気になるのが品種や農園名でなく焙煎が気になります

たとえ同じ品種のコーヒー豆でもお店、焙煎によって表現はまったく異なります

「ん~・・・こぅきたか・・・・」っと勉強にもなりますし自信になる場合も

 

ブログで何度も言ってしまいますが

コーヒーは生のままでは飲めません

グレードや品格は生の状態で付けられています

コーヒーは焙煎によって味の方向性が定まると考えます

豆の善し悪しでの美味い美味くないは別として

火の入れ方、焙煎の仕方で全く別の飲み物になります

さらに細かくいううと焙煎機による癖の違いも感じます

そんな中、同じ味の考え方の同志のコーヒーに出会うと嬉しくもありより楽しくなります

同じ品種でも焙煎によってこんなにも違う

その違いを楽しまれても面白いですよ

「所詮コーヒーは好み」と言ってしまえばそれまでですが

美味しいコーヒーは皆同じ好きでしょ?

 

そんなコーヒーでありたい

メインのブログ

(2014年2月 9日 10:49) | コメント(0) | トラックバック(0)

今までブログはアメブロでしたが

このたびホームページのブログをメインにやっていこうと思います

ってか、今までもロクに更新してなかったのですが・・・^_^;

IMG_1869.JPG

マメに更新!

美味しいコーヒーを!

白銀の浜・・・

(2014年2月 8日 17:15) | コメント(0) | トラックバック(0)
白銀の浜・・・

ホームページリニューアル

(2014年2月 8日 12:38) | コメント(0) | トラックバック(0)

ホームページを新しくリニューアルしました!

今後いろいろ催して行きたいと思います

今度とも宜しくお願い致します

こんなことしてます。

(2014年2月 8日 12:11) | コメント(0) | トラックバック(0)
2012-12-14_06.39.37.jpg

2012-12-14_06.41.03.jpg

2012-12-14_07.31.27.jpg

撮影:白川トモヒロ

うみぼうずの焙煎珈琲を全国配送。

 

お買い物ガイド

■配送料について

珈琲豆の送料につきましては下記の料金となります。
1配送先につき、合計税込3,240円以上ご注文いただいた場合、送料が無料になります。
代引き手数料は合計税込10,800円以上ご注文いただいた場合、無料になります。
当店では佐川急便を使用いたします。
※同梱のご指定は、午前9時~翌午前9時までのご注文内にて対応させていただきます。

全国配送料金表
地域 北海道 東北 関東・信越・中部・関西 北陸 中国・四国 九州 沖縄
5kgまで 864円 648円 432円 324円 540円 648円 1620円
5kg以上 972円 756円 540円 432円 648円 756円 2160円

■お支払いについて

お支払いは代金引換のみとさせて頂きます。
佐川急便の「e-コレクト」にてクレジット決済をご希望の際は事前にお申し出下さい。
※ 代引き手数料は324円となります

■営業日・お問い合わせについて

インターネットでのご注文は24時間お受け付けております。
当店では 通常ご注文から翌営業日以内に、【受注確認】メールを必ず送信致しております。 万が一、メールが届いておられない方は、お手数ですが再度ご連絡をいただけますようお願いいたします。
定休日の水曜日はお電話・メールでのお問合せはお休みを頂いております。
フリーメールアドレスに関わらず、プロバイダーによってサーバー側にてセキュリティの強化等により当店からのご案内が迷惑メールと判断されている可能性がございます。
メールが届いていない場合はお手数ですが「迷惑メールフォルダ」をご確認を頂きますようお願い致します。
携帯メールをご利用の場合、当店からの連絡メールが拒否され届かないことが多くあります。 「info@umibouzu-cafe.com」からのメールを受信できる様に設定変更頂くと、ほとんどの場合は解決致します。

■返品・交換について

当方の発送ミスの場合は当店が送料と返送料を負担します。
それ以外の場合の送料・返送料はお客様の負担になります。
商品到着後、3日以内にご連絡ください。※未開封のままで返品となります。

■ 個人情報に関して

お客様からお預かりした大切な個人情報(住所・氏名・メールアドレスなど)を、 裁判所・警察機関等・公共機関からの提出要請があった場合以外、第三者に譲渡または利用する事は一切ございません。

詳しくはこちらをご確認下さい。

■お問い合わせ

sea side cafeうみぼうず  
運営責任者:山畑 耕造

〒922-0564 石川県加賀市片野町3-6
電話:0761-72-5169
営業時間 am10:00~pm7:00
毎週水曜日定休日
E-mail:info@umibouzu-cafe.com